Archive for 2007/4

STYLE.COM

Written on 2007/4/30 by

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Style.com - the online home of Vogue and W
Men.Style.com - the online home of Details and GQ


The Italian Job

Written on 2007/4/29 by

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The Italian Job

邦題はなぜ「ミニミニ大作戦」というやけっぱちな名前なんだろう


Starbucks Entertainment

Written on 2007/4/28 by

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USのスターバックスが変わってきた

レジの前にラックが登場し、CDや本が売られるようになった。正直、レジの横に雑然としたラックがあるのはちょっといただけないけれど、ユニークな試みではあると思う。スタバの方向性は”The Third Place“の確立だと思うが、これを達成するために取れうる手段はどんどん追求していくようだ。

これが多角化なのか、ただ方向性がブレているだけなのかは分からない。

websiteを見ると最近ではエコ路線にも傾倒している模様。The planet green gameは難しい。

サンディエゴのローカルカルチャーかもしれないが、ここでは小ぎれいな個人経営のcafeにこそ価値を見出す風潮があるため、スタバ等の判で押したような、地元の声的に言うと“ダサい”店は倦厭される傾向がある。実際に学校近所のビーチではスタバが不買運動に合い、潰れてしまった。

そもそもスタバ、タリーズ、ピーツなどは「北国」の文化ですね。

Starbucks Entertainment
Starbucks (link to the planet green game)
シアトル系コーヒー
スターバックス成功物語

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テノリオンとミドリオン

Written on 2007/4/27 by

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懐かしいものを見つけました。

たしか高校生の時だったか、これをはじめて見たときは自分で作ろうとしたのを憶えています。

岩井俊雄の仕事と周辺
いわいさんちへようこそ

テノリオン
ミドリオン


サンドウィッチの注文

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サンドウィッチの注文が当初、結構難しかったのを思い出す。

というのも、文化的“暗黙の了解”を要求されるからだ。注文する言葉づかい自体はとても簡単なんだけれど、キャッチボールが難しいサンドウィッチ店。

例えばこんな具合。

店:「ハロー」
僕;「はろー」

僕:「このBLTスペシャルください」
店:「OK、んじゃサイズは?」
僕:「ん、この1フィート、長すぎ?」

店:「んじゃパンはどれにするの?」
僕:「?」
店:「ついでにチーズも何がいい?」
僕:「???」

はい、というのもこの会話例では、パンの種類(ホワイト、ブラウン、ウィート、ハニー etc,,,)やチーズの種類(アメリカン、EURO、etc,,,)を「客が知ってるのを前提」として何も書かれていない場合だからだ。

Subwayなどのファストフード系は懇切丁寧に種類が書かれているかもしれないけど、ローカルな店や学校のカフェテリアなどでは提示されていない場合も多く、「サンドウィッチ知ってるぜレベル」のあさはかさが露呈されることになる。

もちろん聞けば全種類教えてくれるので、ガンガン行ってポピュラーなパターンを憶え切ってしまえば全く苦はありません。


Jazztronik!

Written on 2007/4/25 by

Livin’ High Part2

music from set free

Jazztronik

Love Tribe
青いアサガオ


JLG 1930ES

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Economist.com Screensaver

Written on 2007/4/24 by

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Economist.com


Masters at Work!

Written on 2007/4/23 by

Masters at work and La India "I can`t get no sleep"

Masters at Work

work
Pienso en ti

“Backfired”のビデオが欲しい。。

India姉さんの歌はどれも最高ですが、多分気性難


BLUE BLUE

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ゲータレード君(青)です

6teenとパラレルにかぶってしまいますが、感動のあまり再び書きます。

ゲータレードのゆかいな配色については以前も書きましたが、このたび意を決して青のFROST味を購入しました。Another blueの “FIERCE”や、紫の”RAIN”に対して挑むにはまだまだレベル不足を感じています。ネーミングもすごいですね。

現在飲みつつ書いてるわけですが、味は拍子抜けするほど普通です。ある意味視覚とのギャップにゾクゾクしますが、そんなことはマーケティングサイドは狙っていないでしょう。
______

「ボストンはやっとスプリングコート」などと聞くと、北部の人には悪いけど、南カリフォルニアの地の利をとても感じます。現在、こちらはもはやTシャツ&ハーフパンツ&サンダル。アメリカは広いですね。

と、書いて「そういや俺はアメリカにいるんだ」と再認識するほど最近は地元化してます。ひとたび“地元化”してしまうと、もうどこでも地元です。

シラキューズ(NY州北部)にいる友人の音信が最近絶えたが、リアルに無事だろうか。

以下wikipediaより転載

しかし人口は1950年に221,000人を数えたのをピークに減少した。原因は産業の衰退・郊外移転による人口の郊外・州外への流出であった。1970年代には長年にわたって市を支えてきた製造業も衰退し始め、失業のさらなる増加を招いた。しかし都市圏全体では人口は2.5%増加し、堅調な成長を見せた。1980年代にはアフリカ中米からの移民がシラキュースに流入した。近年においては、ラテン系住民のほか、ボスニア・ヘルツェゴビナスーダンソマリアからの難民が多く流入している。


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