Archive for 2007/6
歩く
Written on 2007/6/30 by uichirow
午後
Written on 2007/6/27 by uichirow
犬猫のスマートな扱い方
Written on 2007/6/26 by uichirow
人生において非常に重要なことですが、犬猫を上手く扱う方法をここに記しておきます。
まず猫、
猫は基本、我関せず路線を決め込んでますが、彼らが目の前を素通りする瞬間や振り向きざまに目線が会い、カラダが固まる瞬間があります。この瞬間を逃さずにとりあえず目線で猫をホールドしておきましょう。
そしておもむろに「人差し指を突き出す」。これポイント。薬指でもいいよ
猫はしばらくソワソワしていますが、やがて我慢ならず人差し指の匂いを嗅ぎにきます。こちらの間合いに彼らが入ってきたら後はご自由に遊びましょう。
正直、野良猫はエサなどの+αが必要ですが、家猫ではほぼ成功します。
そして犬、
これは咆える犬にまとわり着かれた時などに特に有効ですが、あえて「体を低くし、目線を彼らに合わせる」のです。ムツゴロウさん的“飛び込みの勇気”ですね
すると不思議、犬は安心したのか尻尾を振ってきます。あとは好きに。
犬猫御し易し、恐るるに足らず
Apple Stores & Uniqro イメージの変遷
Written on 2007/6/25 by uichirowそれぞれの立地と見る人に与えるイメージ

Apple Store -cube-
5th ave

Apple Store -station A-
soho × broadway
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瓶詰めのTシャツが面白い、と友人にメールしたら原宿のユニクロと同じでしょ?といわれた。
なるほど
それにしても、設立当初からのユニクロのイメージ変遷は目まぐるしい。
ついには fashion conscious な iconになってしまった。
5番街を選ぶ理由、SoHoを選ぶ理由、原宿を選ぶ理由
Titleの“ラベル”が持つ意味って面白いですね

Profile
Written on 2007/6/24 by uichirow大学院生になり授業態度がはじめてマジメになったため(苦笑)、カリフォルニア大学側がプロファイルしてくれました
ありがとう、プロフィールwebsiteに使わせていただきます
Extream Ironing
Written on by uichirowタサカくんに教えてもらった Extream Sport
「極限状況下においていかにアイロンをかけるか」
地球の裏で抱腹絶倒ですよ俺は。ありがとう。
・Extream Ironing
・エクストリームアイロニングジャパン
・EI (Youtube)
EI(もはやこう略してしまうが)についての説明がこれまた熱い。
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エクストリームアイロニングは1997年にイングランドにて発祥しました。フィル・ショウというクライミングを趣味に持つ人が、天気の良い日に外でアイロ ンを掛けたのがきっかけです。現在は愛好者から競技として認知され、不定期ながら世界大会も開催されるようになりました。
第一回大会はドイツの Munichという町で2002年9月に開催されました。1500mのコースの途中に5つのアイロン掛けポイントがあり、いかに上手に掛けたか(技術 点)、いかにエクストリームに掛けたか(ビジュアル点)、そしていかに早くゴールしたか(タイム)、これらの総合点で優勝を争いました。それぞれのチェッ クポイントでアイロン掛けされたハンカチなどは、ドイツのクリーニング店協会から派遣された審査員らによって掛け具合がチェックされました。
5つのアイロ ン掛けポイントは、フリースタイル(自由演技)、アーバンスタイル(街でのアイロン掛け)、ロッキースタイル(ロッククライミング時でのアイロン掛け)、 フォレストスタイル(森でのアイロン掛け)、ウォータースタイル(川でのアイロン掛け)、これら5つです。2003年にはエクストリームアイロニング時の 写真や映像を本部(ロンドン)で審査し、それでその年の優勝を決めるという画像審査方式の世界大会も開催されました。
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Five Statues
Written on 2007/6/23 by uichirow
Get Your Dose of Happiness
Written on 2007/6/22 by uichirow
Harlem Wall
Written on by uichirow
DUMBO
Written on 2007/6/20 by uichirow
「Once Upon a Time in America」という好きな映画がある。
4人の中心人物を50年以上にも渡り描き出すこの映画は、4人がまだ少年でNYに移民して来たばかりの1900年代からラストの1960年代までを様々な歴史上の出来事と共に一気にまとめ上げる作品。
4人の長大な人間ドラマでもあり、マフィア映画でもあり、ドキュメンタリー風でもある、とても興味深い映画です。
その映画のポスターで、主人公達が橋を背景に道を横断する有名な構図があるんだけど、長年生で見たかったこの風景を今回やっと特定。
ここはDUMBO (Down Under the Manhattan Bridge Overpass) と呼ばれるブルックリンのイーストリバー沿い再開発エリアで、現代では対岸のスカイラインを求めてのマンションやギャラリーが集中しているエリアになっています。
マンハッタンブリッジは南隣のブルックリンブリッジと共にTOPから橋脚まで構造がとても綺麗ですね。
・地図
・DUMBO(wikipedia)
・Once Upon a Time in America


