Archive for 2008/2
Design and the Elastic Mind :: MoMA
Written on 2008/2/29 by uichirowGefen Honey Bear
Written on 2008/2/26 by uichirow
スーパーでハチミツを買おうとすると大体こいつが集団で出てきます
容器一つでえらく陽気なハチミツライフになりますね。
websiteが無かったのでamazon.comで代用
John Tenniel
Written on 2008/2/25 by uichirow
John Tenniel (colored by Fritz Kredel)
“The Mad Teaparty” from Alice in Wonderland
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Wolfgang Tillmans :: Concorde
Written on 2008/2/23 by uichirow
・Wolfgang Tillmans
・ヴォルフガング・ティルマンス展@オペラシティー
・amazon.com “Wolfgang Tillmans”
・amazon.co.jp “Wolfgang Tillmans”
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いやすごい、その構図
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オペラシティーアートギャラリーのgalleryページは動きが面白いです

ボリウッド・コネクション
Written on 2008/2/22 by uichirowRise of India
という訳でインドのテンションを今後は学ぶ必要がある
あの作品もインドではこのように解釈されるのだ
世界情勢は実に味わい深い
R4 “Urban Fragments” (1998) :: Hiroshi Okubo
Written on 2008/2/21 by uichirow
基本レースゲームが好きなのですが、特にこの「R4」は音楽が並外れてカッコよかった、と覚えています。リッジレーサーシリーズは音楽にかなり力を入れてます。
10年前ですね
最近(2年前)に出した“Vision 2010”と比べるとCG技術が比較できます
・Opening (Urban Fragments)
・Urban Fragments
・Silhouette Dance
100 Best Companies to Work For :: 2008
Written on 2008/2/20 by uichirow
・100 Best Companeis to Work For :: 2008
・Fortune誌をちょこっと抜粋
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先日Fortune誌が「100 Best Companies to Work For (US)」を発表しました。
1位グーグルからはじまるランキングはさておき、Fortune誌上ではランキング88位のFour Seasons Hotelsを最初にフォーカス、これは「従業員がこんなに楽しんでるぜ!」という文脈で語られてるんだけど、、
“So it’s easy to understand why Four Seasons has a cultlike clientele. One Maui guest told a manager, “If there’s a heaven, I hope it’s run by Four Seasons” What’s less obvious is why the staff seems so enamored with their roles. The yearly turnover for full time employees is around 18%, which is half the industry average. And at some locations, like Bali, it’s as low as 3%… ” (Fortune Feb4 2008
ざっくり訳:
「で、フォーシーズンズが熱狂的な顧客を持つに至ったワケを理解するのは簡単です。あるゲスト@マウイがマネージャーに曰く、『天国があるなら是非フォーシーズンズに運営してもらいたいね』、と。ちょっとグレーなのはなぜ従業員がそんなに自分のロールに熱中しているのかということ。実際に年間の離職率は18%、これは業界平均の半分であり、バリ等なんかでは3%にも下がってしまう。」
という驚異的な離職率の低さを出した上で、その主たる理由が「You’re never treated like just an employee. You’re a guest」という従業員インタビューによって語られる
これってリッツカールトンのモットー、「We Are Ladies and Gentlemen Serving Ladies and Gentlemen. 」と何か通じるモノがある。
それにしてもここのwebsiteカッコいいなぁ。。
パンダラッシュ
Written on 2008/2/19 by uichirow散歩
Written on 2008/2/18 by uichirow
カリフォルニア晴れの三連休
Hillcrest, San Diego

長州ファイブ
Written on by uichirow
面白かった
幕末に長州藩から「密航」扱いでロンドン大学に留学した後の井上馨、遠藤謹助、山尾傭三、伊藤博文、井上勝の話。19世紀後半のロンドンの様子が活き活きと描かれてると共に、そこにサムライが留学してくるとどうなるか、という視点がユニーク。
当時の海外渡航は幕府によって禁じられているため、渡航が発覚すれば死罪であった。それを承知の上で「日本が強くなるためには俺たちが学ばなければ終わりだ」という死をかけた勉学へのモチベーションが伝わってくる。
幕末、明治期の20代は特にエネルギッシュだ

