Archive for 2008/7
東京マラソンエントリー開始 :: 2009年3月22日(日)
Written on 2008/7/30 by uichirow
エントリーしました
一緒に追い込みましょーう(’v'@)
Autumn Leaves :: Bill Evans Trio
Written on by uichirow
- Bill Evans
- ビル・エヴァンス
UCSD IR/PS :: Summer Celebration 2008
Written on 2008/7/28 by uichirow
先日はUCSD IR/PSの東京エリア同窓会@天王洲アイルへ
東京のTeam San Diegoメンバーに大勢出会えて嬉しかった(’v'@)
カリフォルニア大サイドもアジア圏プロモーション&リクルートに力を入れており、今回のようなパーティーに公式なファンドを投入してくれたりします
San Diegoのコントラストが懐かしくなってきました

Soul Electric Beach :: 8月2日(土)12時〜@片瀬江ノ島
Written on by uichirow
今年はラグナビーチでもバルセロナでもなく江ノ島です! 笑
我らがDJ Sinqも出ますね
例によって、ぼくは16分目からみたいなのが大好きです。。
一緒に行きましょー(’v'@)
お台場ケーススタディー@慶応三田大学院棟
Written on 2008/7/27 by uichirow
今日はコーディネーターとして、慶応大学院棟にてケーススタディーをみんなに提供しました。KO三田も久しぶりです
「石原慎太郎より2016五輪向けにお台場開発のコンサルタントを依頼される」
というシチュエーションを設定し、今回はチームに別れてコンペしてもらいました

シカゴからも参加していただきました

こんな感じで進めます
デッドライン厳守!

今回は特に「クレヨン+画用紙」を用意。アイデアまとめに使ってもらいました
クレヨン重要ですよね? 笑。最近使ってますか?

「OH! DAIVA!」

どーん

投票します
「ポストイットを多く集めたチームが勝ち」モデルはIDEOからいただきました

「完全な答えなど無い状況で、デッドラインを感じながら何とか答えをひねり出す」という過程は作る方としても面白かったです。現実はそうですからね
That’s LIFE
Thank you Saito san and eveybody!(’v'@)
TED :: Ideas Worth Spreading
Written on by uichirow
- TED
Inspired talks by the world’s greatest thinkers and doers, ということで各界著名人インタビューがVideo Podcastで聞けます。リスニングの教材にも良いんじゃないかな
Thanks H (’v'@)
ポケモンスタンプラリー2008とピカチュー化する子供たち
Written on by uichirow
山手線内にどうもピカチュー化した子供が多いと思ったらこれでした
お父さんも半ゾンビ化しながらも笑顔で付き添い微笑ましいひとコマ
このエネルギーはすごいな
写真は田町駅
- PS2008
新宿南口三景
Written on 2008/7/25 by uichirow

- 百舌
コマ撮り映画「こまねこ」
Written on by uichirow
キラーコンテンツの登場です
- こまねこ
言語圏という壁 :: ENIGMO
Written on by uichirow“インターネットのビジネスの規模、つまり商圏は、言語が規定している。
地球上でどれだけの人間がその言語を話しているか。これに検索エンジンやメディアへの露出量などがかけあわさって、実際の商圏が決まって行く。だからどんなに検索エンジンの対策を行っても、広告出稿を行っても、そもそもの言語が規定する商圏の大きさ以上にはなり得ない。
日本語サービスの商圏は、英語商圏、中国語商圏の20〜30%の規模だ。この規模感の違いが、アメリカや中国で大型サービスが立ち上がっている理由であると考えた”
「謎の会社、世界を変える -エニグモの挑戦-」184ページより
- ENIGMO
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いやー悔しいよね、これ
日本初のBizだってむちゃくちゃ面白いのが多いのに、初期設定の言語バリアのためにざっくりup to1億2000万人向けにマーケットが制限されてしまう
こういう状況下ではザッカーバーグやSteve Chenが「遊んでる」ように、
- 英語ベースで
- オープンにして
- 世界中に勝手に開発(参加)してもらって
- プラットフォームはさらにレベルアップ
という技が使いにくい
世界から参加しづらいからね
でも、んな前世紀の英語コンプレックスを引っぱり出してグダグダ言うのではなく、ハナっから英語や中国語ベースにポイっと乗り込んでしまうのが21世紀の日本初「ベンチャー」を名乗れると思ってます
「言語圏」の概念に、小さくとも逃げずに正面から向き合えるのがこれからの「ベンチャー」なんじゃないかな
良いアドベンチャーだと思います
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Thanks Koji (’v'@)
